斉木久美子[原作宮木あや子]「花宵道中」2巻(小学館)

第二部・薄羽蜉蝣の続きから、第三部・青花牡丹の途中まで、ということで。

桂山さんだの、緑さんだの、水蓮さんだの、霧里さんだの、藤緒さんだの、ゾッとするくらいの美人さんも素敵ですが、
そんな中でも、茜さんの在り方も、ぐっとくるものですな。

いや、えろす要素とは別の部分で。